「旭の森」保全活動開始式が盛大に開催!

亀岡市旭町(京都生活協同組合)

4月17日(土曜)に旭町コミュニティセンターで「旭の森」開始式が開催されました。生協からは、二場理事長を始め役職員や組合員約40名が、地元からは川勝自治会長を始め約20名が、また、南丹広域振興局から安本部長、亀岡市の堤課長など総勢約70名の参加により盛大に開催されました。

開始式は、地元の皆さんによる「旭太鼓」の雄大な演奏に始まり、二場理事長、川勝会長等から、今後の活動への思いや期待を込めたあいさつがありました。

開会式の様子

その後、現地に移動し、4班に分かれて、歩道づくりや広葉樹林の整備が約1時間実施されました。

参加者からは、「心身ともにリフレッシュできた」「子ども達や家族で取り組みたい」など、前向きな意見や要望が出されました。

道を作ります
森づくり
記念撮影

今後、マツ林の再生や憩いの場づくりに向けて、毎月1回程度の活動が実施される予定です。

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