森林利用保全協定の締結

天然水の森 きょうと南山城(サントリーホールディングス株式会社)

サントリーホールディングス株式会社が全国の工場の水源区域の森林を整備する「天然水の森」づくりの一環として、サントリー食品工業株式会社の水源区域に当たる木津川市、井手町、笠置町、和束町並びに南山城村の森林約700haを向こう30年間に渡って円滑に整備するに当たり、協定を締結しました。

締結式の様子

日時

平成22年2月15日(月曜日) 午後17時〜午後17時30分

場所

京都府公館 レセプションホール

出席者

  • サントリーホールディングス株式会社 鳥井副社長
  • 木津川市 河井市長
  • 井手町 汐見町長
  • 笠置町 松本町長
  • 和束町 堀町長
  • 南山城村 手仲村長
  • 京都府 山田知事
  • 京都モデルフォレスト協会 柏原理事長

概要

活動場所

木津川市、井手町、笠置町、和束町並びに南山城村の森林
約700ヘクタール

活動内容

  • 針葉樹林の間伐・枝打ち
  • 広葉樹林や放置竹林の整備
  • 作業道等の整備
  • 木材の有効利用等

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