全日本トラック協会の植樹をお手伝い!!

10月5日、雨模様の中、全国各地で植樹活動をしている全日本トラック協会が、銀閣寺山国有林(京都市左京区)で、ヤマモミジ3本とマツ200本を植えました。
今回は林野庁や京都伝統文化の森推進協議会などと協力し、ナラ枯れが広がる如意ヶ嶽の山麓で行われたものです。
式典後、参加者約90人で木を植えましたが、モデルフォレスト協会は苗木の植え付けをお手伝いしました。マツは今後、地元の市民団体「フィールドソサイエティー」が管理し、一部は大文字送り火に使われます。

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