北嵯峨長刀坂(オムロン株式会社京都事業所)

社名の由来となった「御室」を流れる鳴滝川の上流にあたり、「世界文化遺産貢献の森林」にも指定された景観保全上重要な森林です。アカマツ林再生のための広葉樹の伐採等が行われます。

オムロン株式会社

オムロン株式会社京都事業所の取組方針・取組状況

事業を通じてよりよい社会をつくること

ソーシャルニーズを創造し、優れた技術、製品、サービスを提供し続けていく。

社会が抱える課題当事者として自ら取り組むこと

人権・労働問題や環境問題など、さまざまな社会課題に対し、オムロンの特色を活かした取組みを行う。

企業活動を進めるうえで、常に公明正大であること

法令や社会ルールの厳守はもとより、説明責任を果たし、より透明で公明公正な経営を実践していく。

京都モデルフォレスト活動としての取組

全国各地で森林保全活動を継続実施オムロンが取り組む森林保全活動は、社員の参画による社会貢献活動です。今日的課題である、地球温暖化防止への貢献、生物多様性の確保への貢献、そして、国連グローバルコンパクト(GC)支持の企業として、より大きな環境上の責任を負うことを狙いとして、社員一人一人が参加します。2008年度からは、国内を大きく9拠点に分割し、それぞれの事業所が活動地や協働のパートナーづくりおよび運営・企画を担っています。

協定

締結年月日 2009年4月21日

活動報告

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SDGsに向けた取り組み

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